各種データフォーマットに対応!コストパフォーマンスにも優れているプロセスコネクタツール。
3Dマルチデータトランスレータ
spGate1本で様々な3次元CADデータを受け取ることができます。 受取ったデータは不具合チェック・修正した後、任意のデータフォーマットで出力します。出力時には各種オプション設定により、バージョンを下げて出力したり、JAMA-ISに変換して出力したりといった使い分けも簡単に実行できます。OBJファイルやStudioToolsにも対応したため、CAD/CG間のプロセスコネクタとしても活用頂けます。 最新の入出力仕様については、(株)アルモニコスのWEBサイトをご覧ください。
株式会社 アルモニコスWEBサイト
http://www.armonicos.co.jp/products/spgate/
PDQ検証ツール
JAMA(日本自動車工業会)・JAPIA(日本自動車部品工業会)で制定したPDQ(Product Data Quality:モデルデータ品質)ガイドラインのチェック用ツールとしてもご利用できます。PDQガイドラインに規定されている項目以外にもspGate独自のチェック項目もあり、様々なチェックパターンを構築して個別に使い分けることができます。
オリジナルオプション:Caelum2 I/F spGate連携オプション
Caelum、Caelum2の既存資産を有効活用するための移行支援ツールであるCaelum2 I/FとspGateを連携することで、既存資産(DB)とCATIA V5(生データ)間の授受が可能になります。